パリピのマーケ部長のブログ

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【OB訪問最強アプリ】マッチャーで差をつける就活術

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どうもパリピ部長です。

 

OB訪問アプリで100人以上の学生に会ってきた経験から、マッチャーを使ってどのように他の就活生と差をつける就活をするか!

 

について書きたいとおもいます。

 

具体的に何をすればいいのか?

本気で受かりたい企業があるなら、これだけは最低限やった方が良いと思います。

 

1.志望業界でレビューの多い人順に50人申請

2.承認が来たら秒速で返信する

3.場所はどこでもOK,日時は候補を多く送る

4.最低でも10人は志望業界の人に会う

5.中でも志望企業の人は5人以上会う

6.4-5を通じて10人以上にESを見て助言をもらう

 

※志望企業の人がいない場合は4の人から紹介してもらいましょう。

※紹介してもらうときは社会人に何かメリットをつくることがポイントです。

※例えば初めて会った人に彼女候補紹介してください!って言われて紹介しないですよね。

何かお土産を渡したあとに実は、、、と切り出すなど、相手にギブしてからテイクを求めるようにすると紹介してもらえる確率は劇的に上がります。

 

1-6までトータルでかかる時間は

移動時間を抜いたら40時間程度です。

一日1-2時間の取り組みで1ヶ月では完了します。

 

結局やるか、やらないか!

1-6の取り組みを見て、うわ。だる。ここまでやらなきゃダメなの。と思ったら第一志望の企業は諦めた方が良いと思います。

難関企業の場合、本気で受かりたいと思ってる学生は徹底的に準備をしてきます。

早くからインターンに参加したり、インターンを通じていろんな社会人に会っている訳です。

 

上の具体的な数には科学的な根拠はないので目安、で考えていただければOKですが、

このくらいの数字、量をこなさないと難関企業の内定には繋がらない、他とは差がつかない。と思ってもらえば良いと思います。

 

もちろん、全ての内定者がここまでやってるかといえばNoですが、本気で受かりたい、絶対に受かりたいと思うのであれば、このくらいの準備をしてやっと内定の土俵に立てると思いましょう。

 

大事なのは結局やるか、やらないかということです。やった方が良いと思っていても、何か言い訳をしてやらない人は腐るほどいます。

 

やれる環境は目の前にたくさん転がっているのに、それをやらないということは、自らチャンスを捨てていることになります。

 

しつこいですが本気で受かりたいなら、狂うくらい行動しましょう。

 

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なぜマッチャーなのか?

さて、最後になぜマッチャーがOB訪問に良いのかについてお応えします。

 

ポイントはマッチャーのサービスがギブ&テイクになっているからです。

 

OB訪問受けてもいいよ!って社会人が受ける上での条件を掲示し、それに学生が応えることでOB訪問が成立します。

 

つまり、基本的な社会人のスタンスとして学生に協力する、力になりたい人がいるということが最大のメリットです。

 

自力でOB訪問にこぎつけても、ES添削をしてくれるとは限りません。なぜなら、社会人が学生のESを添削するメリットはゼロだからです。

 

しかし、マッチャーの場合はギブ&テイクの関係が成り立っているので、ES添削も学生側がギブを返せば基本的には協力してもらえます。

 

上記の1-6をマッチャーで愚直に行えば就活無双できる確率はグンと上がります。

 

結局は行動した人だけが人一倍成長していき、無双し続けるというのが就活のポイントです。

 

素晴らしいサービスを駆使して、自分の成長をドライブさせてみてください。

 

いろんな社会人に就活生という状況を活用して会いまくれるのは今だけです!

 

うまくサービスを活かして、ガンガン成長していってください!

 

ではでは